富士幻豚の生産者は、豚の人工授精や品種改良に関する世界的権威「桑原 康」その人です。
養豚農家の3代目であり、“家畜人口受精師”と“獣医師”の資格を持ちながら、豚のブリーダーとして日本トップの実績を持つ養豚界の第一人者です。
桑原は、農業従事者にとって最高の名誉である『農林水産大臣賞』を、「品種改良」に関する研究において6度受賞しております。
つまり、日本で豚の品種改良に関して桑原の横に並ぶ者はおりません。
なぜ、ここまでの評価を頂けたのか。
それには理由があります。
理由1
全ての原種豚を保有しているのは、日本では桑原の運営する「富士農場サービス」だけです。
理由2
イギリス、オランダ、デンマーク、アメリカなどに直接桑原が出向いて、
優秀な種豚を買い付けております。 富士農場サービスでは、1企業としては
アジアでも最大級の240頭もの優秀な種豚を保有しています。
理由3
優秀な極上親豚から、数パーセントの確立で生まれる優秀な遺伝子と、
他の優秀な遺伝子を選抜して掛け合わせ続け、豚のスーパーサラブレッドを作り続けています。
極めて地味で労力とコストのかかるこの作業でも、絶対に妥協せずに取り組んでおります。
そんな桑原が『日本人の味覚に合った、世界の豚に負けない豚』を30年前から研究して
行き着いた一つの答えが『富士幻豚』なのです。
富士山麓にある静岡県の富士宮市という豊かな自然と
美味しい水に囲まれた最高の環境で養豚を行っております。
富士農場サービス 3つの大きな特徴
Arealive(エリアライブ)
※富士農場サービスの食肉販売事業の一部をArealiveで委託運営しております。
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東京都目黒区南3-12-20
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